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リヨン街歩き編

リヨンの続きに入りたいと思います。

この日はお土産を買おうと決めていて、
一日ブラブラする日。

朝はサンティグジュペリさん
ボンジュール。




星の王子様と一緒に立ってる像。
リヨンは生まれ故郷なんだよねぇ。

ふらふらしながらfnacへ。



本や電化製品のお店。

中国のお店より
ジブリ率高かったです。

中国はドラゴンボールとスラムダンクが多かったんだなー。


目抜き通りで見つけたお店。こちらでも少しお買いものを。






NAFNAF。

パッと見、JILL STUARTぽいけど、
ヨーロッパではやりのファストファッションのお店。

お洋服は全部ヨーロッパサイズなので
買えなかったけど、
どらくそかわいいシール(もうおともだちにあげてしまった)と
どらくそかわいいリップ(もうおともだちにあげてしまった)を
買いました。

ごめんなさい。何の参考にもならなくて。

店員さんが少し日本語を勉強してたみたいで、
今度トーキョーに出店するわよって教えてくれたけど。
どうなんだろ。トーキョーオープンしてるのかな。


デパートでひろきさんが妹にお土産を買ったり、
なぜかH&Mでパンツや靴下を買ったり、しながら
モノプリへ。

ガイドブックにも必ず載っているであろう
フランスで有名なスーパー。









海外のスーパーって何だろう。
陳列ですら可愛く見える。




いいねぇ。

チーズのコーナーが、
日本のスーパーでいう、
米、味噌、醤油まとめたぐらいのスペース売ってました。

ちなみにCMはどれも大抵チーズ笑。

ホテルに荷物を置いて、
いよいよひろきさん思い出のケバブ屋に。


新市街にあるというので。
歩きながら思い出をたどるたどる。

学校の前もちょっと通りました。

おや?彼を見てると
こいつ、また迷ってやがる。

路頭に迷った結果、
留学仲間ゆーいちくんに国際電話。
確か夜の10時ぐらいやから、
いいんじゃないかって話になり。






ここ、このバスケコートまでは記憶してたらしいんですが、
ここからが曖昧になるらしい。

日本時間およそ夜10時だったので、
ゆーいちくんに国際電話。
ゆーいちくんの記憶はとてもはっきりしていたし、
PCという武器もあって、
二人で協力してお店の場所特定してはりました。



で、ケバブ屋さん。







はい。閉まってました。
ここはケバブ屋のくせに
フォークもナイフもグラスも出てきたんだと力説する彼。

でもいつも回っているお肉は
細くて細くて、
中もべちゃべちゃで美味しくなかったけど、
俺らだけでも行ってあげようと
ゆーいちくんと二人で通い詰めたらしいです。


ケバブランチに期待をしてたのに、食べれなくて、
だから有名なスターケバブで!

お兄さんも陽気で写ってくれはるわ。





リヨンの人、ものすごくケバブ食べてる。
西アジアからの移民が多くて、
お腹もいっぱいになるしティーンには人気なんだとか。




ちなみに私はこれ丸々一個
完食できませんでした。。




またテクテク街歩きを。
前の晩、プロジェクションマッピングに感動した広場。





これはクリスマスマーケットの図。

フランス、スイスどちらの国も
当たり前のようにクリスマスマーケットがたくさん出てて、
日本の屋台のように簡素じゃなくて、
一応木造のちゃんとした店なんだなー。

だから街そのものが絵になってとっても素敵だった!




このクリスマスマーケットにて
なんか、俺、しんどい、というひろき氏。

メンズって基本的に体弱くありません?
ねえ?女子のみなさん。

寒いとかのど痛いとか言い出して、
もうホテルへ帰ろうかと。。

食事はなので生まれて初めての
ルームサービス!

ちゃんとドア3回ノックしてくれた!
(正式なノックは3回らしいです)

この日、リヨン、最終日やのにーーー!と
思いながら少し味の薄目の(またかよ!)
トマトペンネを楽しみました。

この日たくさんお買いものをしたんだけど、
すでにプレゼントしたものや
すでに食器棚に入っているものなど
物撮りが済んでないので
またまとめて書こうと思います。


えへへ。

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